中学校からの友人が近所に引っ越してきた。友達が近所にいるのは心強いしうれしいものだ。部屋探しも一度だけつきあったのだが、日当りと風通しの気持ちいい部屋が見つかったようだ。引っ越ししてきた日は、私たち夫婦をふくめた4人で荷物を開けたり組み立てたりした。友人は連日連夜の引っ越しの準備と実際の引っ越しでヘトヘトになってかわいそうだった。しかしこの日も出かけて行って、いらなくなったものを押し付けたり、安い自転車屋に案内したり(旦那さんに教えてもらった)、物干竿を買わせたりとおせっかいしまくる。子供の頃からのつきあいなので、おせっかいにも遠慮がない。つきあわされた友人はまたしてもぐったり疲れきっていてかわいそうだった。早く慣れるといいな。しかし近所具合がデジャヴすぎる。中学生の頃は想像もしなかった未来だ。
コメント (2)
縁ですな。友達がご近所さんはホントにいいね。(醤油とか借りられるし)でも、友人はそのおせっかいが好きだったりするのかもね
投稿者: ねえちゃん | 2006年09月19日 20:17
日時: 2006年09月19日 20:17
おねえちゃんもおつかれ〜♪
うんうん、友とはうざったくてありがたいものですw。
ガスもやっと開通みたいよ。良かったね!
投稿者: yasuko | 2006年09月19日 23:19
日時: 2006年09月19日 23:19